協会の想い
人材定着指導士協会には
中小企業の人材定着が
・日本の産業を支え
・地方創成する
との想いがあります
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【人材定着指導士資格取得ください】
①中小企業経営者、人事担当者へ
ぜひ、人材定着指導士資格を取得してください
●中小企業には、大企業のように人事専任者がおらず、人材定着の施策を打つためのノウハウも溜まっていません。そのため、採用も定着も厳しい環境にあります。
人手不足の時代に入り、ますます厳しくなっていきます。
●「人材定着指導士資格」は、人事のプロが、無名企業、離職率の高い企業で行なってきた人材定着に繋げる人事施策をノウハウ化したものです。
●是非、資格を取っていただき、自社の採用から定着、社員の活躍の繋げていただければという想いがあります。特に、大都市圏以外の企業の人材定着の実現は、その地域に仕事、雇用があることを知ってもらい、その地域に人が定着することを意味します。地域創生に繋がります。
②外部の中小企業を支援者へ
中小企業の社長と繋がる、
社会保険労務士、税理士、生命保険・損害保険営業、ファイナンシャルプランナー、人事コンサルタントなどの外部から中小企業を支援する職業の方々。
ぜひ、人材定着指導士資格を取得してください
人材定着のノウハウを取得して、外部から支援をして、ご自身の仕事にも繋げて行っていただきたいと考えています。
※資格取得には、初級+中級で155,000円+資格保有料月1000円(2年で24000円)で、それ以上の仕事に繋げられます。
【直接、人材定着支援を依頼ください】
③人材定着業務担当者がいない中小企業向け
人材定着指導士が、直接支援させていただきます。
人事部長を採用すると給与やそれ以外ものも入れると、最低でも年間1000万円はかかります。その半額の月40万円+税(年間480万円+税)で支援いたします。
・人材定着の診断
・必要な手段のメニュー化
・スケジューリング
・社内担当1名つけていただく
・指導士と社内担当とで人材定着施策を実行
※人材定着しないことで失った採用・教育費用
1人あたり概算採用+教育経費=1,500万円
・採用経費100万円
(ネット媒体費用、紙媒体等、採用工数、面接官時間など)
・教育経費
・1人前になるまでの(給与月22万円×12ヵ月+賞与2ヶ月分)×3年
・会社負担の社会保険料、備品など
・上司・先輩の指導など
試験は、年2回
★申し込み期限
・2月末試験:9/1〜1/31
・9月末試験:3/1〜8/31
Youtube受講
■認定指導士(初級)
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受講いただいて不明点・質問はメールに。